バリ島訪問ビザ

就労ビザ

Working Visa

バリ島就労ビザ

 可能滞在日数

最大6年

(初回 1年 + 延長 1年 x 5回)

就労ビザとは

インドネシアでインドネシア人以外の外国人が就労する為のビザで、有効期限1年間(まれに半年間)となります。外国人就労は、年々厳しくなってきており、現在は国内で定められている職種の範囲内で、かつ定めた在留期間に限って就労ビザの取得が認められています。条件については、年齢・学歴・役職によって就ける職また期間等の制限するケースがあります。各労働基準監督署によって見解が違うため予め確認が必要となりますのでお問い合わせください。

※初回ビザ発給日から60日以内に入国しないとビザが無効になります。

就労ビザの

新規・延長手続き代行を承っております。

就労ビザ
新規・延長手続き代行

新規

料金

Rp.16,200,000

サービスコード: VISA05N

Rp.16,200,000

延長 (1年) x 1回

サービスコード: VISA05E

料金に含まれるもの:

 <新規>

  • 暫時居住許可証(KITAS/1年まれに6ヵ月)

  • 外国人就労許可(IMTA)の申請手続き

  • 1年間のマルチブル リエントリー パーミット(1年間に何度でも出入国ができる出入国許可)

  • 手続き代行手数料

​​  

 <延長>

  • 暫時居住許可証(KITAS/1年まれに6ヵ月)

  • 外国人就労許可(IMTA)の申請手続き

  • 1年間のマルチブル リエントリー パーミット(1年間に何度でも出入国ができる出入国許可)

  • 手続き代行手数料
    インドネシア入国管理局による申請条件・必要書類・料金等は予告なく変更される場合があります。変更があった場合は速やかにご案内いたしますので予めご了承ください。

必要なもの:  

  <新規> 

  • 外国人労働者雇用補償(DKPTKA)の費用が別途US$1200必要です

   

【申請者側】

  • パスポートのコピー (顔写真のあるページ見開き / 以前VISAを取得したことがある場合はVISAページ)  
    入国時にパスポート残存期間18ヵ月以上と連続した査証空白欄が3ページ以上必要です。

  • 最終学歴卒業証明書(英語あるいはインドネシア語。日本語の場合翻訳が必要。)

  • 履歴書(英語あるいはインドネシア語。日本語の場合翻訳が必要。)

  • 証明写真 背景赤 サイズ 2x3cm 3x4cm 4x6cm 各2枚

  • 銀行通帳(3ヵ月以内の最終残高)※インドネシア語表記以外の場合は正規翻訳者印のある翻訳が必要。

     

 =すでに前年度より就労ビザ取得済みで、延長不可により再度新規取得の方=

     ※以下もご用意ください。

  • 以前のDKPP(外国人労働者雇用補償金/US$1200)の納付証明書

  • 以前のIMTA(外国人労働許可証)

​  

【企業(スポンサー)側】

  • 設立証明書(Akta Pendirian)

  • 法人定款(Surat Keputusan Pengesahan)

  • 営業許可証(Surat Izin Usaha Perdagangan)

  • 納税者登録番号(NPWP)

  • 会社登録証(Tanda Daftar Perusahaan)

  • 事業者所在地登録(Ijin Tempat Usaha)

  • 代表取締役KTPコピー(foto copi KTP Direktur)

  • 社用便箋15枚(kop surat Pt 15 lmbr)

  • 従業員雇用に関する書類(UU no 7)

  • 会社組織図(Struktur pt)

  • 外国人雇用計画書(RPTKA)

  • 通帳最終残高(3か月以内のもの)

 ​  

 <延長>

  • 外国人労働者雇用補償(DKPTKA)の費用が別途US$1200必要です 

  • パスポート原本

  • 暫時滞在許可証(KITAS)

  • 居住証明書(SKTT)

※他エージェントにて新規ビザ取得手続きをされている場合は、延長時においても新規と同様の書類が必要となります。

ビザ申請手続きの流れ:

① お申込み

お申込みフォームに必要事項を入力し、お申し込みください。

② 必要書類の提出

お申込み時における最新の必要書類をお知らせいたします。準備ができ次第メールにてご送付ください。

※ご請求書をお送りいたしますので、あわせてご確認ください。

③ お支払い

日本からのお申込みの場合は弊社の日本の銀行口座へお振込みいただきます。現地でのお申込みの場合は「法律コンサルタント会社 : ワンネス オブ バリ」のインドネシア国内の口座へ送金いただきます。振込・送金手数料はお客様ご負担となりますので、予めご了承ください。

④ 申請手続き

お支払い完了後、申請手続きを開始いたします。

⑤ ビザ取得完了

ビザが発給されましたら、メールにてお知らせいたします。

​↓

⑥ 渡航

ビザ発行日から60日以内に入国が必要です。初回のビザで最大1年(まれに6ヵ月)間の滞在が可能です。

入国後7日以内(土日、祝祭日も数える)にイミグレーションへ報告いたします。パスポートを一旦お預かりし、IMTA(就労許可証)とKITAS(暫時滞在許可)の発行手続き代行を行います。IMTA(就労許可証)発行に伴い、DPKK(技術能力開発基金/US$1200)をお支払いいただきます。

※バリ島へのご到着日は前もってお知らせください。

※入国後7日以内にイミグレーションに報告しない場合には、 ビザが使用不可となります。

※インドネシアが長期休暇に入る時期(断食明けの長期休暇)は、イミグレーションの業務が停止しますのでご注意下さい。

⑦ 指定日にイミグレーションで写真撮影

指定日時に、イミグレーションで写真撮影を行います。当日は担当スタッフが同行いたします。写真撮影をする段階になりましたら、担当者からご連絡させていただきます。写真撮影後10日前後で暫時滞在許可証(KITAS)の発行手続きが完了します。

⑧ 手続き終了

必要に応じて延長手続き(1回の延長につき1年滞在可能)をしましょう。

ビザの延長を希望される場合は、遅くとも滞在期間が切れる1ヶ月前までにご連絡ください。パスポートポート、暫時滞在許可証(KITAS)、居住証明書(SKTT)カードの提出も必要です。

ご案内と注意事項 

  • ビザ申請手続きは、現地の提携コンサルト会社「ワンネス オブ バリ」が行います。
    お問合せ・お申し込み後のメール等のやり取りにおいては、「ワンネス オブ バリ」の日本人スタッフより直接ご連絡させていただくかたちとなります。

  • ビザ手続き代行は、一括前払いとなります。これは、ビザ発給を確約するものではなく発給の可否に関しての責任を当社は負いません。ビザの発給可否及び期間に関してはインドネシア移民局側が審査し決定します。なお、ビザが発給されなかった場合も申請代行料金(実費としてかかった分に関して)はご請求させていただきます。

  • IMTA(外国人労働許可証)は、企業の業種、雇用者の役職、学歴、能力などにより、最長1年となりますが、6ヶ月しか許可されなかった場合、就労ビザ、及びKITAS(暫時滞在許可証)ともに6ヶ月のみとなります。6ヶ月の就労ビザの場合は延長手続きは出来ません。6ヶ月毎の新規申請となります。6ヶ月の就労ビザの場合、DKPP(外国人労働者雇用補償金)はUS$ 600/6ヵ月となります。

  • 新型コロナウイルス対策に伴う規制強化、追加措置、渡航制限等により、ビザ発給の停止・遅延等が生じる場合があります。また、ビザ取得後に渡航制限等により60日以内に入国できない場合においても返金は不可となりますので、予めご了承ください

  • ウブドやタナロット、ウルワツ地区など遠方のホテルにご滞在の場合は、パスポートの受け渡しに際し、別途追加料金(Rp.100,000)がかかります。