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インベスタービザ(投資家ビザ)

investor visa

インベスタービザ
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インベスタービザ - 新規

最大5年間、バリ島で会社を経営している方の為のビザです。(就労不可)

インベスタービザは、投資家ビザとも呼ばれ、外資系会社の一定以上の金額に相当する株式を保有する外国人に対して発行されるビザ
です。なお、このビザでは就労は不可となっております。
1回取得で2年間有効となります。

滞在可能日数

最大6年 (初回2年 + 延長2年x 2回)

延長可能回数

2回

インベスタービザ申請の条件
  • PMA(外資会社)に資本を投資して株主となっている外国人

  • 保有株式の金額はRP1.000.000.000以上が目安

※就労は出来ません。

新規

インベスタービザ

申請手続き代行

料金

Rp.18,000,000

必要なもの

※すべてカラーコピーでご用意ください。

<申請者側から>

  • パスポート(顔写真のある部分見開きと、以前VISAを取得したことがある場合はVISAページ)

※申請時には有効期限18ヵ月以上と連続した査証空白欄3ページ以上必要。

  • 最終学歴卒業証明書(英語あるいはインドネシア語。日本語の場合翻訳が必要。)

  • 履歴書(英語あるいはインドネシア語。日本語の場合翻訳が必要。)

  • 証明写真 背景赤 サイズ 4x6cm 

  • 銀行通帳(3ヵ月以内の最終残高)

※インドネシア語表記以外の場合は翻訳が必要。正規翻訳者印。

<企業(スポンサー)側から>

  • 設立証明書(Akta Pendirian)

  • 法人定款の法務省登載(Surat Keputusan Pengesahan)

  • 営業許可証(Surat Izin Usaha Perdagangan)

  • 立地許可

  • 操業許可

  • 納税者登録番号(NPWP)

  • 会社登録証(Tanda Daftar Perusahaan)

  • 事業者所在地登録(Ijin Tempat Usaha)

  • 代表取締役KTPコピー(foto copi KTP Direktur)

  • 社用便箋15枚(kop surat Pt 15 lmbr)

  • 従業員雇用に関する書類(UU no 7)

  • 会社組織図(Struktur pt)

  • 通帳最終残高(3か月以内のもの)(foto copi buku tabungan 3 bulan terakhir)

料金に含まれるもの

  • VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)申請手続き

  • KITAS(暫時滞在許可証)申請手続き

  • 1年間のマルチブル リエントリー パーミット(1年間に何度でも出入国ができる出入国許可)

料金に含まれないもの

  • インドネシア在外公館(大使館・領事館)でのビザ申請取得費用

  • インドネシア、シンガポールへの渡航費用など

  • インドネシアや自国への渡航費用、移動時に発生する諸経費

  • ドミシリ(Domisili/在住証明)、SKTT(居住証明書)申請手続き及び費用

  • EPO(出国許可)の手続き代行料金

  • 海外傷害保険、その他インドネシア滞在中の保険料

  • その他「料金に含まれるもの」に記載されている以外の経費等

ご案内&注意事項

ビザ申請手続き代行代は、一括前払いとなります。これはビザ発給を確約するものではなく発給の可否に関しての責任を当社は負いません。なお、ビザが発給されなかった場合も申請代行料金(実費としてかかった分に関して)はご請求させていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。ビザの発給可否及び期間に関してはインドネシア移民局側が審査し決定します。

 

インベスタービザ - 延長

最大5年間、バリ島で会社を経営している方の為のビザです。(就労不可)

インベスタービザは、投資家ビザとも呼ばれ、外資系会社の一定以上の金額に相当する株式を保有する外国人に対して発行されるビザ
です。なお、このビザでは就労は不可となっております。
1回取得で2年間有効となります。

滞在可能日数

最大6年 (初回2年 + 延長2年x 2回)

延長可能回数

2回

インベスタービザ申請の条件
  • PMA(外資会社)に資本を投資して株主となっている外国人

  • 保有株式の金額はRP1.000.000.000以上が目安

※就労は出来ません。

インベスタービザ

延長手続き代行

延長

料金

Rp.18,000,000

必要なもの

  • パスポート原本

  • KITAS(暫時滞在許可証)

  • SKTT(居住証明書)

料金に含まれるもの

  • インベスタービザ延長1回(1年)分の代行手続き

料金に含まれないもの

  • 「料金に含まれるもの」に記載されている以外の経費等

ご案内&注意事項

ビザ延長手続き代行は、一括前払いとなります。ビザ発給を確約するものではなく発給の可否に関しての責任を当社は負いません。なお、ビザが発給されなかった場合も申請代行料金(実費としてかかった分に関して)はご請求させていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。ビザの発給可否及び期間に関してはインドネシア移民局側が審査し決定します。

初回ビザ取得の流れ

※シンガポールのインドネシア在外公館にて取得の場合

01

ビザ申請手続き代行のお申込み。

02

必要書類の全てが揃いましたらご送付ください。

※同時に同意書、ご請求書についてもご確認お願いいたします。

03

VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給許可の申請手続きをいたします。

※あらかじめ、日本・シンガポールいづれかの在外公館利用かお伺いします。
※途中変更はできませんのでご注意ください。
※発給までに通常30日前後(土日祝日除く)かかります。

04

VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給確認後、PDFデータにて、お客様とシンガポールのインドネシア在外公館へ送付いたします。

05

シンガポールへ渡航&取得。※1泊2日。

1日目 シンガポール到着(午後到着便でもOK)

※シンガポールでの宿泊先はご自身での手配となります。

2日目 AM9:30-AM11:00までにエージェントのスタッフに必要書類と申請費を渡す。

<必要書類と申請費>
■パスポート原本(滞在日数+残存期間6ヵ月と連続した査証空白欄3ページ以上必要)
■パスポート(顔写真あるページの見開き1ページ分カラーコピー)1枚
■証明写真 カラー4x6cm 背景白2枚
■VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)

*メール添付にて事前にご送付しているPDF形式の書類になります。

※念のためデータをUSBに入れて、ご持参ください。
■申請手続き用費用 シンガポール$280(大使館での申請費用込み)

※当日、現地エージェントのスタッフにお支払いください。

エージェントのスタッフとの待ち合わせの場所や時間は事前にお知らせいたします。
待ち合わせに遅れてしまったりすると手続きが出来ない場合がありますので、ご注意ください。
PM 17:00頃までに手続きが完了しますので、当日エージェントのスタッフと同じ場所で
待ち合わせをして、パスポートを受け取ります。
デンパサール(バリ島)行の航空券はPM21:00以降発の便を手配してください。

手続き終了!

06

バリ到着

※VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給後、60日以内にバリ島に入国してください。
60日以内に入国しなかった場合は、ビザが無効になります。

07

バリ島到着後、ビザ申請手続きをおこなったエージェントへご連絡ください。
入国後7日以内(土日、祝祭日も数える)にイミグレーションへ報告いたします。
パスポートを一旦お預かりし、KITAS(暫時滞在許可)の手続き代行を行います。

※バリ島へのご到着日は前もってお知らせください。
※入国後7日以内にイミグレーションに報告しない場合には、 罰金が課せられます。
※インドネシアが長期休暇に入る時期(断食明けの長期休暇)はイミグレーションの業務が停止しますのでご注意下さい。

08

指定日にイミグレーションにて写真撮影と書類への署名。

日程は、担当者からご連絡させていただきます。
指定日時に、管轄のイミグレーションで写真撮影を行います。当日は担当スタッフが同行いたします。
写真撮影後10日前後でKITAS(暫時滞在許可)発行手続きが完了いたします。
パスポート返却前にKITAS(暫時滞在許可)のデータをPDFにてご送付いたします。その後パスポートの受け取りとなります。

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延長手続き(1回の延長につき1年滞在可能)

インベスタービザの延長を希望される場合には、遅くとも滞在期間が切れる1ヶ月前までに、パスポート、
KITAS(暫時滞在許可証)、SKTT(居住証明書)を提出してください。

※ドミシリ(Domisili/在住証明)取得後、市役所で手続きをしSKTT(居住証明書)を取得してください。
 ドミシリ(Domisili/在住証明)とは、自分が住むところ(あるいは、居住を予定しているところ)のバンジャール(バリ島独自の地域コミュニティ)に依頼して、その地域に住んでいる(あるいは住む予定である)ことを証明を作ってもらいます。
SKTT(居住証明書)は、STM(所轄警察での届出書)を取得してから14日以内に居住県の住民局に居住開始を届け出て取得します。STM(所轄警察での届出書)については、KITASを取得、延長の際ににエージェントが取得手続きをしますので、エージェントにご確認ください。

※延長回数は5回が最大になります。
※査証料/取得手数料は予告なく変更になる事がございます。予めご了承ください。
※日本(東京)でのビザ取得も可能です。ただし、審査が厳しく取得が難しいため、
バリ島からも近いシンガポールでの取得をおすすめいたします。