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家族ビザ

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家族ビザ
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家族ビザ - 新規

最大6年間、配偶者(日本人配偶者)のどちらかが、暫定滞在許可証(KITAS)を取得している家族の為のビザです。

家族ビザとは、配偶者(日本人)のどちらかがインドネシアで暫定滞在許可証(KITAS)がある「就労ビザ」、「インベスター(投資家)ビザ」あるいは「リタイアメントビザ」を取得をしている場合、その配偶者や子供(17歳以下)とインドネシアに住むためのビザとなります。期間は配偶者の取得するビザの期間と同じ期間となります。

滞在可能日数

最大6年 (初回1年 + 延長1年x 5回)

延長可能回数

5回

家族ビザ申請の条件
  • 配偶者(日本人)のどちらかがインドネシアで暫定滞在許可証(KITAS)がある「就労ビザ」、「インベスター(投資家)ビザ」あるいは「リタイアメントビザ」を取得をしていること

※就労は出来ません。

新規

家族ビザ

申請手続き代行

料金

Rp.14,400,000

必要なもの

※すべてカラーコピーでご用意ください。

  • パスポート(顔写真のあるページ見開き)

※申請時には有効期限18ヵ月以上と連続した査証空白欄3ページ以上必要。

  • すでに就労ビザ、インベスター(投資家)ビザあるいはリタイアメントビザを保持している配偶者或いは親の場合は保持者のパスポートコピーならびに暫定滞在許可証(KITAS)のコピー 

  • 就労ビザ、インベスター(投資家)ビザあるいはリタイアメントビザ申請者/保有者との関係記載がある証明書。

日本総領事館発行の結婚証明書あるいは親子証明 
(日本領事館での発行には結婚の事実の記載、或いは親子関係の記載がある戸籍原本が必要となります。)

※日本で結婚証明、親子証明を用意する場合はご相談ください。
※領事館で一度発行された証明書は内容に変更がない限り繰り返し使えます。

  • 証明写真 背景赤サイズ 4x6cm・3x4cm・2x3cm 各2枚用意

※念の為、写真作成時にデータを保存しておいてください。

*配偶者或いは親の保有する暫定滞在許可証(KITAS)の種類(就労ビザ/インベスタービザ/リタイアメントビザ)によって必要になる書類が異なる場合がありますのでお申込みの際にお問い合わせください。

料金に含まれるもの

  • VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)申請手続き

  • KITAS(暫時滞在許可証)申請手続き

  • 1年間のマルチブル リエントリー パーミット(1年間に何度でも出入国ができる出入国許可)

料金に含まれないもの

  • インドネシア在外公館(大使館・領事館)でのビザ申請取得費用

  • インドネシア、シンガポールへの渡航費用など

  • インドネシアや自国への渡航費用、移動時に発生する諸経費

  • EPO(出国許可)の手続き代行料金

  • 海外傷害保険、その他インドネシア滞在中の保険料

  • その他「料金に含まれるもの」に記載されている以外の経費等

ご案内&注意事項

ビザ申請手続き代行代は、一括前払いとなります。これはビザ発給を確約するものではなく発給の可否に関しての責任を当社は負いません。なお、ビザが発給されなかった場合も申請代行料金(実費としてかかった分に関して)はご請求させていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。ビザの発給可否及び期間に関してはインドネシア移民局側が審査し決定します。

 

家族ビザ - 延長

最大6年間、配偶者(日本人配偶者)のどちらかが、暫定滞在許可証(KITAS)を取得している家族の為のビザです。

家族ビザとは、配偶者(日本人)のどちらかがインドネシアで暫定滞在許可証(KITAS)がある「就労ビザ」、「インベスター(投資家)ビザ」あるいは「リタイアメントビザ」を取得をしている場合、その配偶者や子供(17歳以下)とインドネシアに住むためのビザとなります。期間は配偶者の取得するビザの期間と同じ期間となります。

滞在可能日数

最大6年 (初回1年 + 延長1年x 5回)

延長可能回数

5回

家族ビザ申請の条件
  • 配偶者(日本人)のどちらかがインドネシアで暫定滞在許可証(KITAS)がある「就労ビザ」、「インベスター(投資家)ビザ」あるいは「リタイアメントビザ」を取得をしていること

※就労は出来ません。

家族ビザ延長

手続き代行

延長

料金

Rp.13,200,000

必要なもの

  • パスポート原本

  • KITAS(暫時滞在許可証)

  • SKTT(居住証明書)

料金に含まれるもの

  • 家族ビザ延長1回(1年)分の代行手続き

料金に含まれないもの

  • 「料金に含まれるもの」に記載されている以外の経費等

ご案内&注意事項

ビザ延長手続き代行は、一括前払いとなります。ビザ発給を確約するものではなく発給の可否に関しての責任を当社は負いません。なお、ビザが発給されなかった場合も申請代行料金(実費としてかかった分に関して)はご請求させていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。ビザの発給可否及び期間に関してはインドネシア移民局側が審査し決定します。

初回ビザ取得の流れ

※シンガポールのインドネシア在外公館にて取得の場合

01

ビザ申請手続き代行のお申込み。

02

必要書類の全てが揃いましたらご送付ください。

※同時に同意書、ご請求書についてもご確認お願いいたします。

03

VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給許可の申請手続きをいたします。

※あらかじめ、日本・シンガポールいづれかの在外公館利用かお伺いします。
※途中変更はできませんのでご注意ください。
※発給までに通常60日~90日ほど(土日祝日除く)かかります。

04

VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給確認後、PDFデータにて、お客様とシンガポールのインドネシア在外公館へ送付いたします。

05

シンガポールへ渡航&取得。※1泊2日。

1日目 シンガポール到着(午後到着便でもOK)

※シンガポールでの宿泊先はご自身での手配となります。

2日目 AM9:30-AM11:00までにエージェントのスタッフに必要書類と申請費を渡す。

<必要書類と申請費>
■パスポート原本(滞在日数+残存期間6ヵ月と連続した査証空白欄3ページ以上必要)
■パスポート(顔写真あるページの見開き1ページ分カラーコピー)1枚
■証明写真 カラー4x6cm 背景白2枚
■VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)

*メール添付にて事前にご送付しているPDF形式の書類になります。

※念のためデータをUSBに入れて、ご持参ください。
■申請手続き用費用 シンガポール$280(大使館での申請費用込み)

※当日、現地エージェントのスタッフにお支払いください。

エージェントのスタッフとの待ち合わせの場所や時間は事前にお知らせいたします。
待ち合わせに遅れてしまったりすると手続きが出来ない場合がありますので、ご注意ください。
PM 17:00頃までに手続きが完了しますので、当日エージェントのスタッフと同じ場所で
待ち合わせをして、パスポートを受け取ります。
デンパサール(バリ島)行の航空券はPM21:00以降発の便を手配してください。

手続き終了!

06

バリ到着

※VTT(テレックス/入国管理総局発給許可証)発給後、60日以内にバリ島に入国してください。
60日以内に入国しなかった場合は、ビザが無効になります。

07

バリ島到着後、ビザ申請手続きをおこなったエージェントへご連絡ください。
入国後7日以内(土日、祝祭日も数える)にイミグレーションへ報告いたします。
パスポートを一旦お預かりし、KITAS(暫時滞在許可)の手続き代行を行います。

※バリ島へのご到着日は前もってお知らせください。
※入国後7日以内にイミグレーションに報告しない場合には、 罰金が課せられます。
※インドネシアが長期休暇に入る時期(断食明けの長期休暇)はイミグレーションの業務が停止しますのでご注意下さい。

08

指定日にイミグレーションにて写真撮影と書類への署名。

日程は、担当者からご連絡させていただきます。
指定日時に、管轄のイミグレーションで写真撮影を行います。当日は担当スタッフが同行いたします。
写真撮影後10日前後でKITAS(暫時滞在許可)発行手続きが完了いたします。
パスポート返却前にKITAS(暫時滞在許可)のデータをPDFにてご送付いたします。その後パスポートの受け取りとなります。

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延長手続き(1回の延長につき1年滞在可能)

家族ビザの延長を希望される場合には、遅くとも滞在期間が切れる2ヶ月前までに、パスポート、
KITAS(暫時滞在許可証)、SKTT(居住証明書)カードを提出してください。

※ドミシリ(Domisili/在住証明)取得後、市役所で手続きをしSKTT(居住証明書)を取得してください。
 ドミシリ(Domisili/在住証明)とは、自分が住むところ(あるいは、居住を予定しているところ)のバンジャール(バリ島独自の地域コミュニティ)に依頼して、その地域に住んでいる(あるいは住む予定である)ことを証明を作ってもらいます。
SKTT(居住証明書)は、STM(所轄警察での届出書)を取得してから14日以内に居住県の住民局に居住開始を届け出て取得します。STM(所轄警察での届出書)については、KITASを取得、延長の際ににエージェントが取得手続きをしますので、エージェントにご確認ください。

※延長回数は5回が最大になります。
※査証料/取得手数料は予告なく変更になる事がございます。予めご了承ください。
※日本(東京)でのビザ取得も可能です。ただし、審査が厳しく取得が難しいため、
バリ島からも近いシンガポールでの取得をおすすめいたします。

家族ビザを破棄し、帰国される場合

家族ビザを破棄し、帰国される場合、EPO(出国許可)手続きが必要となります。
EPO(出国許可)手続き代行(有料にて)も可能ですので、お問い合わせください。